尾鷲陽介写真事務所
25年も東京に住んでいると、すっかり雪の景色が非日常になってしまう。そんな目を初期化するべく帰省のたびに夜の雪道を撮影している。 記憶の中の風景と目の前の風景の照らし合わせをしているような感覚。 <37枚> (2026年2月2日現在)